会社概要


社名    株式会社 バイオ・グリーン
所在地   〒321-3221 栃木県宇都宮市板戸町753番地
連絡先   Tel.028-667-1000 Fax.028-667-8915
設立    昭和58年3月15日

事業内容


○ トーマス・オルガ菌を使用した特殊有機肥料の製造販売元
○ 健康な土壌を作る為の関連資材等の販売・土壌改良の指導
○ 農作物の栽培指導

関連会社


(有)アープ・トーマス曽田研究所(埼玉県川口市中青木5-1-30)
全国に販売代理店45店(平成17年3月現在実績)

当社は


この様な偉大なる歴史と、完璧とも言える複合菌で分解した、高濃度有機肥料の販売を通し、環境に優しい健康な土壌を作り出すことが、農作物の健全な生育であり、安全で美味しい作物であり、これこそが「人類の健康」と考えております。偉大なる歴史の継続と使命感を抱き、当製品の販売普及を通し(株)バイオ・グリーンは社会に貢献して行きます。

菌体の由来


アープ・トーマス博士とトーマス菌について(アープ・トーマス曽田研究所)
アメリカの若き医師アープ・トーマス氏は「自然界と人類の健康との関わり」について研究を進めるうちに「食料に必要な栄養の根源は土壌中にあり」と考え半世紀以上にわたり「土壌」と「バクテリア」と「農作物」との関係について研究し、豊かな土壌ほど数多くの「微生物」が存在することを発見しました。以来、研究を重ね、1905年ついにこれまで誰も成し得なかった「土壌のバクテリア」の利用法と純粋培養に成功しました。この人類史上はじめての「分解菌」「トーマス菌」と名付けるとともに”偉大なる開発者”としてアープ・トーマス博士の名は永遠に歴史に刻まれました。時を経て、曽田陽彦の手によりトーマス菌の源菌と培養のノウハウの権利がやっと日本上陸となり、更に自ら開発したオルガ菌を加え培養したのを「トーマス・オルガ菌」と名付けました。

スローガン